一般廃棄物、産業廃棄物、リサイクル、資源化、3R、事業系ごみ、粗大ごみ、循環型社会、横浜市港北区の株式会社春秋商事

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営業本部 神奈川県横浜市都筑区川向町1160番地 電話:045-472-5272 FAX:045-472-5265

産業廃棄物収集運搬業

一般廃棄物として処理できるもの以外は全て産業廃棄物となります。産業廃棄物の処理には契約書の締結と、マニフェストの発行が必要です。

収集方法、料金の決定

産業廃棄物の収集開始に当っては、
以下のフローの通りとなります。
まず、弊社営業マンが貴社へ伺うところから始まります
収集品目(廃棄物の種類)と排出量の把握
処分方法、処分場の決定
処理料金の決定と契約書(収運・処分)の締結
マニフェストの発行、廃棄物の回収
 
収集方法は以下の3通りです
産業廃棄物の収集には契約の締結が必要です。またマニフェストの発行もお願い致します。
弊社コンテナを使用する場合 処理単価を決める場合 スポット収集の場合

定常的に同種の廃棄物を排出される場合は、コンテナの設置をお薦めします。コンテナは8立法メートル(3.6m×2×1.5m)4立法メートルがあります。一杯になったら交換に伺います。コンテナ設置には月額のリース料が掛ります。

少量の排出であれば、品目ごとの処理単価を決定し、月ごとの排出量に単価を乗じて料金を請求する方法です。請求書に月ごとの排出実績を同封いたします

不定期に排出した粗大ごみ等がこれになります。引越しの片付けや移転等に伴う片付け等何でもご相談ください。営業がお見積りに伺い、料金決定後の収集となります

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メリット
廃棄物を山にせずきれいに保管できます。コンテナを交換するだけですから、短時間での処理が可能です
メリット
月により、排出量が変動するお客様向きです。月々の排出量を把握する事ができます
メリット
料金決定後の収集ですから、安心です。ビル等からの運び出し、現場での解体等もたまわります
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弊社の産業廃棄物許認可一覧

 

弊社では、一都三県の産業廃棄物の運搬を行うべく、以下の地域の収集運搬業許可を取得しています

 
青丸は積替・保管可能品目を示す
種類 特別管理産業廃棄物 産業廃棄物
品目・自治体







綿







































がらすくず













横浜市 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 青丸 青丸 赤丸 赤丸 赤丸 青丸 青丸 赤丸 赤丸 青丸 赤丸
横浜市を除く
神奈川県内全域
          赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸
東京都内全域               赤丸     赤丸   赤丸       赤丸 赤丸   赤丸  
埼玉県内全域           赤丸         赤丸 赤丸 赤丸 赤丸     赤丸 赤丸   赤丸 赤丸
千葉県内全域 赤丸       赤丸   赤丸 赤丸     赤丸 赤丸 赤丸 赤丸 赤丸   赤丸 赤丸   赤丸  



横浜市

                    赤丸 赤丸 赤丸 赤丸   赤丸 赤丸 赤丸      
 

積替・保管施設の運営

 
弊社では、産業廃棄物のうち上記7品目において、積替・保管の許可を取得しています。
施設の保管能力は111.25㎥と、十分な量を確保しておりますので、事務所移転、工場の片付け等、一度に大量に排出される場合にも対応が可能です。
また、搬入された廃棄物は、弊社作業員が全て再分別を行い、最大で25品目に分別されます。分別後の各品目は都筑中間処理リサイクルセンターにおいてリサイクルされ、資源へと生まれ変わります。
積替・保管施設全景
積替・保管施設全景
 
株式会社 春秋商事 本社   営業本部(都筑支店)
〒222-0026 神奈川県横浜市港北区篠原町2868番地
電話045-433-3275
  〒224-0044神奈川県横浜市都筑区川向町1160番地
電話 045-472-5272 FAX 045-472-5265
     
都筑中間処理リサイクルセンター   旭リサイクルセンター
〒224-0044神奈川県横浜市都筑区川向町1160番地
電話 045-472-5272 FAX 045-472-5265
  〒241-0003 神奈川県横浜市旭区白根町861番地
電話・FAX 045-955-1200
     
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